運営体制

【関西SIVIO】

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<幹部>

代表:より良い団体運営方法を考え、実行する。団体に関する事項への最終決定権と最終的責任を餅、組織としての成長を第一に考える立場。

副代表(2名):より良い団体運営方法を考え、実行する。ラオス部・運営部・渉外部・情報戦略部の動向を把握し代表と共有する。グループ長からの報告を受け、プロジェクトの管理やサポートもする。

 

<会計部>

会計部は7代目から部署としてスタート。主にイベントや諸活動にかかる経費、または実際にラオスへ送る支援金の管理を少人数で協力して行っている。

<ラオス部>

SIVIO⇔ラオスのより良い接触、アプローチを行うことを目標とし、最もラオスのことを知り、考える部署。募金、ラオス勉強会、スタディーツアーなどを通してメンバーはもちろん、外部にもラオスについて理解してもらえるよう活動している。

<情報戦略部>

SNSなどでの広報業務や、フライヤーやムービーなど様々な媒体を使った新しい広報でSIVIOを広める活動をしている。WEB関係だけでなく、デザインなどに興味があるメンバーが集まっている。

<渉外部>

企業との営業や協賛の交渉、また、他団体との交流も行っている。

<運営部>

組織が成長するのはメンバー次第である。そのため、メンバー育成とSIVIOの規模拡大に重点を置いて活動している。また、事務的作業も行っている。

<サポーター>

特別運営に関わらないメンバー。運営部と協力してSIVIOの雰囲気作りに徹する。各々の専門分野や特技を活かして、積極的にイベントやプロジェクトに参加する。

<グループ>

組織規模が拡大するとメンバー同士が意志の共有をすることが困難になる。そこで、少人数で構成されたグループを作り、絆を深め、グループ内で意識やモチベーションの共有を行う。これはメンバー自身が所属動機を再確認・整理する機会でもあり、また、他メンバーの話を聞くことで聞いた人のモチベーションを向上させるという効果も期待できる。加えて、部署制のみでは得られない横の繋がりから、新たな刺激やアイデアが生まれ、普段話さないメンバーとも友好を深めるきっかけとなるだろう。

 

【関東SIVIO】

 

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【東海SIVIO】

 

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